クリアできる課題
- サイトやシステムを導入したいが、予算が足りない
- DX化・業務改善をしたいが何からすればいいかわからない
- ネット販売や予約システムに踏み切れない
- システム構築のノウハウや予算がない
- 新事業の挑戦や業態転換に向けたシステム導入の負担軽減
夢工房の特徴
Point“挑戦したい”を、全力でサポート!
集客や効率化のためにホームページやシステムの導入を検討しても、費用の壁にぶつかる企業・個人様も多くいらっしゃいます。夢工房では、費用面のサポートとして「補助金」の 活用をサポートしております。
通常の負担だと…
全額自己負担(※金額は一例です)
¥300,000
補助金を活用すると!?
補助金活用で自己負担が減らせる!
補助金負担(※補助金率2/3の場合)
¥200,000自己負担
¥100,000※金額は一例です
補助金は国から支給される返済不要の給付金です。販路拡大や生産性の向上などの取り組みに対し、その実施をサポートする目的で給付されています。補助金を活用することで、自己負担を減らせるため、新しい取り組みにチャレンジしやすくなります。
Point認定機関だからできる、確かな補助金サポート
補助金には、100種類以上の制度があると言われています。 「自社でどんな補助金が使えるのか分からない…」という方も、まずはお気軽にご相談ください。
活用できる補助金の例
中小企業・小規模事業者が、業務効率化や生産性向上を目的にITツールを導入する際、費用の一部を補助してもらえる制度です。ホームページ制作や業務システム、クラウドサービスなど、幅広いITツールが対象になります。
- 様々な経営課題を目的としたITツール導入を支援するための補助金
- 会計ソフト・受発注ソフト・決済ソフトの導入などが対象
※デジタル化・AI導入補助金2026,https://it-shien.smrj.go.jp/,(参照2026-02-12)
■通常枠
[1プロセス以上]5~150万円未満(補助率1/2)
[4プロセス以上]150~450万円以下(補助率1/2)
■インボイス枠
50万円以下(補助率3/4、4/5以内)
50万円超~350万円以下(補助率2/3以内)
※申請にはいくつか要件がございますので、詳しくはお問い合わせください。
飲食店がPOSレジシステムや会計システムを導入。ソフトウェア導入費用が対象経費となる。
情報処理機関として認定!
弊社は、経済産業省の「スマートSMEサポーター制度」における情報処理支援機関として、正式な認定を受けています。
この制度は、中小企業の生産性向上を目的に、ITツールの提供・開発・販売を行う企業を、経済産業省が「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として認定するものです。
弊社もこの認定を受けており、企業の課題に応じて、最適なITツールやホームページ制作のご提案を行っています。
Point申請サポートで100件超の実績
最も多くの依頼がある【持続化補助金】では、おかげ様でサポートを始めてからの採択件数が100件を突破しました。ホームページ制作・動画制作・システム導入などの「検討しているが資金に困っている」という方はお気軽にご連絡ください。
- スナック
- 通販業種
- 自動車販売
- 飲食店
- 美容サロン
- 建設業
- 整体
採択数
約110件
※2023年3月時点
※持続化補助金(コロナ型/低感染リスク型/一般型)における採択数です
